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【今週はこれを読め! SF編】政治的問題作から清々しい感動作まで〜ジョナサン・ストラーン編『星の海を駆ける 新世代スペース・オペラ傑作選』
腕利きのアンソロジストとして活躍中のジョナサン・ストラーンによる、現代スペース・オペラ傑作選。2010〜20年代に発表...
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【今週はこれを読め! エンタメ編】三菱銀行立てこもり事件の犯人と記者たち〜桜木紫乃『異常に非ず』
本を開くと、昭和の気配が漂ってくる。決して心地良くはないその空気と、じっとりするような熱気に引きずりこまれていく。これ...
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第十六回 女の100年、まだ旅の途中(中編) 対談ゲスト:斎藤美奈子さん
【対談ゲスト:斎藤美奈子さん(文芸評論家)】インターネットの普及で生み出された息苦しさ平山 斎藤さんのご著書『モダンガー...
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英国ミステリの名探偵に、ケアの精神を教えてもらった!
文学研究者の小川公代が昨年上梓した単行本『ゆっくり歩く(シリーズ ケアをひらく)』(医学書院)を読んだ。ホルヘ・ルイス...
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【今週はこれを読め! エンタメ編】三菱銀行立てこもり事件の犯人と記者たち〜桜木紫乃『異常に非ず』
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4月27日 ユリイカ 魚喃キリコ
現役書店員が新刊を紹介する「新刊番台」。何故『番台』なのか何故『岩風呂』なのかは永遠の謎です。
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【今週はこれを読め! SF編】政治的問題作から清々しい感動作まで〜ジョナサン・ストラーン編『星の海を駆ける 新世代スペース・オペラ傑作選』
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4月24日 燻る骨の香り
今日はMF文庫Jやダッシュエックス文庫の新刊やUOMO、LEON、men'sFUDGE、GOETHEなどの雑誌も発売にな...
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作家の読書道 第286回:伏尾美紀さん
2021年に江戸川乱歩賞を受賞したデビュー作『北緯43度のコールドケース』がはじめて書いた警察小説だったという伏尾美紀さ...
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4月23日 ノスタルジア
今日はCanCam、vivi、RayやSPURなどの雑誌も発売になっています。...
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第1回 前説おじさんが書いていた創刊宣言
ロッキング・オン・グループ公式サイトは2025年7月22日、同グループ会長の渋谷陽一が同月14日に永眠したと発表した。 ...
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【書評】『死んでいるのに、おしゃべりしている!』暮田真名
「一冊の本で人生が変わった」という経験は私にはない。 でも一冊の本から好きなアーティストが増えたり、グレープフルーツ...
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『幻と想 03-25 大槻ケンヂ自選詩集』
刊行記念対談 大槻ケンヂ×和嶋慎治 (後編)オーケンの第三詩集の刊行を記念して、エッセイや小説も書くふたりのミュージシャンが歌詞のつくり方から互いの歌詞の魅力まで、詩集と歌詞、そして影響を受けた文芸まで、大いに語ります。
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『幻と想 03-25 大槻ケンヂ自選詩集』
刊行記念対談 大槻ケンヂ×和嶋慎治 (前編)オーケンの第三詩集の刊行を記念して、エッセイや小説も書くふたりのミュージシャンが歌詞のつくり方から互いの歌詞の魅力まで、詩集と歌詞、そして影響を受けた文芸まで、大いに語ります。
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4月22日 異常に非ず
今日は美的やVOCEやMAQUIAなどの雑誌も発売になっています。...
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4月21日 眠れぬおまえに遠くの夜を
今日はNHKの趣味講座のテキストや鉄道誌。マネー誌も発売になっています。...
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4月19日(日)春の神保町ブックフェスティバル
春の神保町ブックフェスティバル2日目。 こうして土日に本を売る際は、母親を介護施設に預けっ放しにしている。 罪悪感は抱か...
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4月18日(土)イベント
一年半ぶりの神保町ブックフェスティバル一日目。初めての春開催ということで、集客を不安視する人もいたけれど、11時の開始早...
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第6回:東京の仕事
ある火曜日。東京に来ていた。その日の取材仕事が今回の上京の目的だった。動物園を歩き、そこで写真を撮る。その後にどこかの店...
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高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
現役書店員が気になる新刊をどかどか紹介!
















