本の雑誌社
今月の本の雑誌

- 最新号:『本の雑誌2026年9月 イガ栗チャンバラ号 No.519』
- 特集:第二回 北上次郎「面白小説」大賞発表!
- 芥川・直木賞の次はこれだ! というわけで、本誌の創刊者であり日本のエンターテインメント書評を確立した北上次郎氏の業績を顕彰し、氏の遺志を継ぐべく創設された北上次郎「面白小説」大賞の第2回受賞作が真夏に決定! さあ、北上次郎氏が「いやはや、すごいぞ、ぶっとぶぞ」と驚嘆するような作…
- 2026年8月10日搬入
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本の雑誌社の最新刊
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- 『口開け酒場でひとり呑み』倉嶋紀和子
- 「倉嶋姐さんを受け入れるキャパシティのある酒場に行けば間違いない」(松岡昌宏) 「古典酒場」創刊編集長で「二軒目どうする?」(テレビ東京系)のおつまみさんとしてもお馴染みの著者が、ひとりふらっと立ち寄…
- 2026年7月10日搬入
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- 『ミニシアターをたずねて』信濃八太郎
- 映画館に背中を押されてはじまる旅WOWOWシネマ「W座からの招待状」の人気noteが待望の書籍化。▪️四六判変型並製 ▪️376ページ オールカラーISBN978-4-86011-620-0 [はじめ…
- 2026年6月26日搬入
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- 『感傷は僕の背骨』世田谷ピンポンズ
- 些細な思い出を胸に抱えて生きていく。 吉祥寺、下北沢、高円寺、京都、高知...歌を歌わせてもらった店、ふと訪れた喫茶店や書店。そこで出会った人たちの顔。いつか確かに存在した誰かとの時間。街を思うことは…
- 2026年5月27日搬入
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- 『都会なんて夢ばかり』世田谷ピンポンズ
- 大学では友達が一人もできなかった。劇的なことが何ひとつない自分の人生がいつもコンプレックスだった。波瀾万丈に生きている人がただただ羨ましかった。言葉を大切にするフォークシンガーの幻の名随筆集、待望の…
- 2026年5月27日搬入
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- 『本屋大賞2026』本の雑誌編集部
- 23回目をむかえた本屋大賞を発表。 一次投票、二次投票、翻訳部門、発掘本とすべてを網羅。 書店員による激推しのブックガイド!…
- 2026年4月9日搬入
連載
「目黒考ニの何もない日々」 目黒考二笹塚から町田に引越しをした目黒さんの悠々自適なご隠居ライフ!? 最新日記:「8月9日(火) ロシア文学者の競馬エッセイを読む」 2022年8月9日更新 |
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「帰ってきた炎の営業日誌」 杉江由次本の雑誌社のひとり営業マン、杉江由次の炎の営業&サッカー&etc&&&&&…日誌。娘よ、息子よ、父ちゃんは今日も頑張るぞ。 最新日記:「7月27日(月)砥上裕將『ミサゴの守る町』」 2026年7月29日更新 |
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「あとりえ沢野」 沢野ひとし沢野ひとしがなんの前触れもなく編集部あてに送ってくる絵手紙の閲覧室です。書いてあることについては、まあわかるものもあり、いったいどうリアクションを?というものもあり・・・。 最新日記:「2016年9月30日006」 2016年9月30日更新 |
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駆け出し編集手帳~『投稿写真』のあったころ / 大橋幸久85年秋、大学4年のオレは、ようやくサン出版の内定をもらった!配属先は「オタク文化」の雄として輝いた雑誌「投稿写真」編集部だった。 最新日記:「第99回(最終回)」 2017年6月1日更新 |


