「トキエス」
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玉の輿にのれる女性の特徴をおさらい。『フィフティ・シェイズ・ダーカー』
一般のOLがネット上に公開し、累計1億部を記録したベストセラー小説の映画版『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』。若きCEOと、恋愛初心者である女子大生の歪んだ恋愛事情を描いた本作は、センセーショナルなストーリーで日本でも話題を呼びました。
4/12 (Thu)-
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独身は楽しくてハッピーで最高!『ワタシが私を見つけるまで』
『そんな彼なら捨てちゃえば?』の原作者であるリズ・タシーロの小説を映画化した『ワタシが私を見つけるまで』。ニューヨークに住む女性の独身ライフを描いたラブコメ作品である本作は独身生活をプラスに描いていて、女性を元気にさせてくれる作品なんです!
4/10 (Tue)-
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極限状態を体験して、戦争について改めて考える。『ダンケルク』
第90回アカデミー賞3部門受賞の2017年作品『ダンケルク』。クリストファー・ノーランがメガフォンをとり、第二次世界大戦での"ダンケルクの大撤退"を描いています。
4/ 5 (Thu)-
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"悪をもって悪を制す"映画作品の原点。『羊たちの沈黙』
DCコミックの悪党キャラが大活躍した人気作『スーサイド・スクワッド』など、"悪をもって悪を制す"ストーリーは、さまざまなジャンルで人気を博していますが、原点はやっぱり名作『羊たちの沈黙』!
3/30 (Fri)-
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理想のキッチン・インテリアがここに!『恋するベーカリー』
第90回アカデミー賞授賞式で17回目の主演女優賞にノミネートされた、メリル・ストリープ。今回は、数ある出演作の中でも最も親しみやすいキャラクターを好演している『恋するベーカリー』をご紹介したいと思います。
3/22 (Thu)-
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セクシー美女とイケメンマッチョが奮闘する『ベイウォッチ』は落ち込んだ日にピッタリ。
アナタは落ち込んだ時、何をしていますか? お笑いを見て思いっきり笑ったり、大好きな音楽を聴いて熱唱したり、時には涙活映画で涙してみたり。でもきっと何も考えずに「バカだなあ」と思える映画を観てスッキリしたいという人も少なくないハズ。
3/16 (Fri)-
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SNSの「リアルな恐怖」にアナタは気づいていますか?『ザ・サークル』
「SNSのリアルな怖さ」にアナタは気づいていますか? 今回は、SNS大企業で働く一人の女性が24時間自分をシェアするという実験的映画『ザ・サークル』をご紹介します。
3/13 (Tue)-
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あの最恐ピエロ、実はイケメンだった。『IT/イット "それ"が見えたら、終わり。』
『IT/イット "それ"が見えたら、終わり。』は、あの『エクソシスト』や『シックス・センス』の興行収入を瞬く間に超え、現在、ホラー映画で最もヒットした作品となりました。
3/ 6 (Tue)-
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マイナスなイメージを払拭できるほどの感動作に鳥肌がたった。『僕のワンダフル・ライフ』
「生まれ変わり」という奇想天外なテーマですが、人間がどう動物を飼うべきか、犬とどう接するべきかという重要なことまで教えてくれた感動作。
3/ 5 (Mon)-
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J・フランコが注目した史上最低映画『ザ・ルーム』"ちぐはぐさ"が爽快!
支離滅裂でちんぷんかんぷん。ジェームズ・フランコが注目した史上最低映画『ザ・ルーム』って、どんな映画?
2/27 (Tue)-
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平均80歳オスカー俳優陣が『ジーサンズ はじめての強盗』を通して教えてくれた人生の大切なもの。
強盗ムービーなのに、幸せな気持ちにさせてくれる作品『ジーサンズ はじめての強盗』。平均年齢80歳超えのオスカー俳優陣が演じるのは、突然年金を打ち切られて強盗を企てるおじいちゃんたちです。
2/23 (Fri)-
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一夜限りの関係を後悔しない秘訣って?『きみといた2日間』
一夜限りの関係、通称ワンナイトスタンド、経験したことがある人も少なくないはず。関係が気まずくなってしまって終わったり、後悔が残ったりと、なにかとマイナスなイメージの多いワンナイトスタンドですが、それをとってもプラス思考に描いた作品がありました。
2/20 (Tue)-
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行きたくない誘いは、うまく断るのがベスト。『インビテーション』
『ジェニファー・ボディ』などで知られるカリン・クサマ監督のスリラー『インビテーション』。衝撃的なラストで観客を圧巻し、シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭で最優秀長編映画賞に見事輝いた本作は、終始不気味な雰囲気が漂っています。
2/19 (Mon)-
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当てはまったら要注意!? DV男を見分ける3つのヒントを『イナフ』から。
ドメスティック・バイオレンス(通称:DV)の被害者数は、年々増加傾向にあると言われています。今回はDV男の被害に遭わないために、2002年の作品『イナフ』から典型的なDV男の特徴をチェックしてみましょう。
2/15 (Thu)-
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CGを遥かに超えた!役者が演じる猿に言葉を失う。『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
同シリーズに登場する猿たちは、まるで本物の猿たちが演技をしているよう。視覚効果は抜群で『キング・コング』や『アバター』に続き、映画の新しい時代がやってきた! と思わせてくれた作品です。
2/ 6 (Tue)-
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ディストピア版『おそ松さん』に震える。『セブン・シスターズ』
『おそ松さん』のシリアス、ディストピア版!? 思わず重ね合わせてしまう、七つ子の話『セブン・シスターズ』。
1/18 (Thu)-
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なぜ悪魔は口から憑依するのか。『アナベル 死霊人形の誕生』
大ヒットホラー『死霊館』シリーズに登場する人形の誕生を描いた新作『アナベル 死霊人形の誕生』。本作の登場人物はほぼ子どもなのですが、みんな演技が上手いね〜、と感心。本当何回もビビらされました。
1/16 (Tue)-
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絶世の美女でも執着心を持つと醜い。『Unforgettable(原題)』
大人気TVシリーズ『ロズウェル/星の恋人たち』やラブコメ作品『幸せになるための27のドレス』などで知られる人気女優、キャサリン・ハイグル。もう、別人のようで怖い。
1/15 (Mon)-
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慈善活動の意味がわかった気がする。『100歳の少年と12通の手紙』
そもそも「慈善活動」ってなんなんだろう? お金がないとできないの? そんな疑問を一掃してくれた作品をご紹介したいと思います。
12/25 (Mon)-
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「女性のための娯楽」に新しいジャンルが加わった。『マジック・マイク XXL』
イケメンたちがセクシーに踊り、イケイケの姉ちゃんたちが発狂し、札束をばらまく。日本では考えられない新しいストリッパー文化を見せつけてくれた作品の第二弾『マジック・マイク XXL』は、さらにエロさがパワーアップです。
12/ 5 (Tue)-